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篠原裕幸のブログ。Web関連のテクノロジーやビジネスについて思うこと。
もちろん、ライフハックやマニアックな趣味、床で寝ることについても。コメント大歓迎!
1963年12月に出版され、瞬く間にベストセラーとなった愛の往復書簡集「愛と死をみつめて」(大島みち子・河野実 著/大和書房刊)。当時大学生だった河野実さんと、軟骨肉腫という不治の病に冒された女子高生・大島みち子さんは、約400通の手紙を交わし、深く純粋な愛を育みました。出逢いから、みち子さんの死までのわずか3年間――しかし、それはふたりにとって、“生きることの意味”“人を愛することの意味”を魂で感じた、かけがえのない時間でした。
翌年にはドラマや映画にもなり、日本中を涙で濡らした“純愛物語の原点”ともいえる感動の実話。青山和子が歌った同名タイトルの曲も日本レコード大賞を受賞し、人々の心に深く鮮明に刻まれました。それは、時代が移り変わっても決して色褪せることはありません。そんな本物の愛の物語がスペシャル・ドラマで復活します。今回はみち子さんの死後、河野さんに訪れた苦難の日々も初めて描写。さらに深い人間ドラマを展開していきます。
» mayu | March 16, 2006 04:45 PM
シノ。
そうなのよー
このドラマの特集があったんやけど、広末涼子ちゃんの播州弁はかわいすぎた。
この特集見た時すぐにシノが浮かんだ!
しかも町内って・・・。
愛すべき西脇やな。
» 篠原 裕幸 | March 18, 2006 11:38 PM
mayuさん
今日から放送開始してますね。僕は録画しただけでまだ見てませんが(笑)
また感想を播州弁で聞かせてください。
» 村田 たけし | March 29, 2006 04:33 AM
こんにちは。はじめまして!
先日「愛と死をみつめて」のTV観ました。
感動というよりはもっともっと心の奥に刺さる物を感じました。ずーと前からこんな実話があったことは知っていたのですが、実のところこんなにも壮絶な事実と大きな愛があったとは全く知りませんでした。号泣、号泣でしたよ。
西脇には一度立ち寄ってみたいと思います。
みこさんが育った所、きっと良い所なんでしょうね・・
» 篠原 裕幸 | March 29, 2006 04:59 AM
村田さん
コメントありがとうございます!
ほんと、「こんなことがあったのか・・・」という内容ですね。
ドラマの終了後、西脇だとわかった方がちらほらと訪ねて来られているようです。
何もないところですが、いいところですよ。
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篠原 裕幸
Hiroyuki SHINOHARA
有限会社 messaliberty 代表取締役
1983年10月生まれ。22歳。
ファミコンと同い年。
子供時代、 Macintosh SE/30 や classic をおもちゃにする。おそらく6歳前後。
中学生時代には PowerBook で遊んだり、 Performa シリーズでインターネットを経験。あの衝撃は忘れられない。また同じころ、シアトルでの滞在を経験。その後の人生に大きな影響を与える。
普段はおもちゃに囲まれながら、Webアプリケーションの開発や経営全般の仕事に取り組む。寝るときは会社の床。趣味はどれもマニアックすぎて、語り合える人が少ないのが悩みのタネ。
あと、コカ・コーラ最高!
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